外科手術の受け口矯正(下顎前突、反対咬合)でコンプレックス解消!
私たちリッツ美容外科が治療の際にも参考とする、健康的で、理想的なフェイスラインとはどのようなものを言うのでしょうか。
ここでは、緻密なバランス計算により導き出された、理想のフェイスラインについてご紹介いたします。
理想の形を知り、その理想に近づく喜びを感じてください。
では、リッツ美容外科の目指す「理想のフェイスライン」とはどのようなものでしょうか。
人の顔の形はさまざまで丸型、卵型、長方形型、正方形型、ホームベース型とさまざまな形があります。しかし、美しさというのは顔の各パーツと顔の型とのバランスが重要なので、どのタイプが一番いいとは簡単に言えません。
最近は、クラニオフェイシャル・サージュリー(頭蓋顔面外科)の技術の発展により、輪郭形成に関してさまざまな手法が行なえるようになってきました。
私たちは、以下にある黄金分割(一番美しくみえる比率)をひとつの基準として考えています。このバランスを取り入れることで、各パーツを引き立てあなたの美の洗練度が増します。輪郭美の基準を基にあなたの「美」を引き出しましょう。
![]() |
オトガイ正中は頭蓋顔面正中線 a に一致し左右対称です。オトガイの幅径は、その底辺が左右尾翼幅径 b から左右光彩内側縁間幅径 c の間にあります |
![]() |
顔面の垂直的関係は鼻下点と顔面下端の距離が頭顔面長の1/3、そして鼻下点から口裂間と口裂からオトガイ下端間の距離が1:2、鼻下点から下唇下端間と下唇下端からオトガイ下端間の距離の比が1:1です |
![]() |
口唇がE-ラインに接するかやや内側に入り、上唇から下唇が数ミリ後方にあることが望ましいとされます。但しオトガイの位置は、anterior plane と posterior plane の間にあることが前提となります。 |
![]() |
<理想的な許容範囲> |
受け口を矯正したい!あごのしゃくれを治してコンプレックスを解消したい!
きれいで健康的なフェイスラインにあこがれている方、ぜひ一度リッツ美容外科まで足をお運びください。受け口を矯正することで、歯の噛み合わせがよくなり、全身のバランスが良くなります。頭痛や肩こりの改善にもなり、健康を取り戻せます。そして、美しい口元で自信が戻れば、健康的な美しさも戻ります。
リッツ美容外科は、輪郭形成(骨切り)手術に関して国内外問わず有数の症例数を持ち、多くの患者さまの輪郭形成術を成功させてきました。そして、豊富な経験と技術によりさまざまなオリジナル手術法を考え、学会でも発表しています。
輪郭形成、受け口矯正のことなら、リッツ美容外科にぜひお任せください。
骨切り専門のチームドクター陣が、あなたの理想を実現するため、さまざまなご提案をいたします。
受け口矯正、あごのしゃくれのことなら、輪郭形成のプロにどうぞおまかせください!